ごみ減量活動

生ごみ減量

生ゴミから資源へ家庭の「もえるごみ」の約40%が生ごみです。燃やしてしまう前に、減量と資源活用をお願いします。生ごみは堆肥化することで、ごみが減るだけでなく、菜園の土壌改良材などに活用することが出来ます。土壌改良材にするのもいろいろな方法があります。楽しみながら生ごみを減量しましょう。

生ごみ減量セミナー

もえるごみの約40%を占める生ごみについて、簡単に実践できる減量方法として「生ごみ堆肥化容器の使い方」「できあがった堆肥の使い方」などを紹介/説明しています。
平成29年度 生ごみ減量セミナー

「段ボールde生ごみ処理」テキスト配布

本NPOは、ごみ減量を主とする活動を 平成20年の設立当初より推進してまいりました。
この取り組みの集大成として、市民に分かりやすく普及が促進されることを目的とした「段ボールde生ごみ処理」のテキストを作成。浜松市民に配布しています。(限定配布)
「段ボールde生ごみ処理」テキスト

段ボールコンポストを使った、これまでの取り組み(平成25年度まで)

段ボール式生ごみ処理講習会&モニター募集(浜松市H25年度委託事業より)
段ボール式生ごみ減量容器説明会の様子(浜松市H24年度委託事業より)
  

紙類の減量

分別体験学習の場「リサイクルステーション」

家庭ごみ「分ければ資源」古紙分別回収隊として、年6回のリユース体験イベント「もったいない市」の会場で、古紙の分別体験学習の場「リサイクルステーション」を開催します。
会場では古紙の回収に加えて、古紙の「正しい出し方」も説明します。

雑がみ啓発事業:雑がみの回収にご協力ください

紙ごみは「もえるごみ」として出してしまうと、そのまま焼却されてしまうだけですが、
まだまだ資源として再生できる紙資源がたくさん混じっています。
すぐに「もえるごみ」として出すのではなく、資源として有効活用できるよう市民の皆様の協力が不可欠です。

エコライフはままつ は 紙ごみを資源としてリサイクルしてもらえるよう、
チラシ等に統一した「雑がみ」と分かる表示を記載をすすめる活動を行っております。

『雑がみ啓発事業』

一緒に「雑がみ」の減量にご協力いただける団体の方へ

※詳しい情報が必要な方は、エコライフはままつ お問い合わせページより、ご相談ください。

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